Quality & Safety Initiatives

安心・安全への取り組み

お米

Quality & Safety Initiatives

安心・安全を支える品質管理体制

日本精米工業会が定めた厳しい衛生・品質管理基準

「 精米HACCP(ハサップ)」
の認証を取得しました

当社は、精米HACCP認定工場として、原料受け入れから精米、包装、出荷まで各工程で品質管理と衛生管理を徹底しています。原料玄米の品質確認や、精米時の水分・白度・外観検査を行い、安定した品質を維持。さらに、低温倉庫による保管管理やロットごとのトレーサビリティ体制を構築することで、安心して選ばれるお米づくりに取り組んでいます。

Quality Management

玄米を精米し、袋詰めして出荷する精米工場では、生産者が大切に育てたお米の品質を守ることが重要です。当社では、原料の受け入れから精米・保管・出荷まで、それぞれの工程で品質管理と衛生管理を徹底し、安全でおいしいお米をお届けするための取り組みを行っています。

お米
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原料米の品質確認

お米

原料玄米の荷受け時には、水分測定や外観確認を行い、品質基準に基づいた受け入れを実施しています。産地や品種、ロット情報も管理し、安定した品質につなげています。

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精米工程の品質管理

お米

精米時には、水分・白度・外観の確認を実施し、品種や状態に応じて精米条件を調整しています。品質のばらつきを抑え、安定した精米品質を維持しています。

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製品時の品質検査

お米

製品化の最終工程でも、水分・白度・外観検査を実施しています。包装前に品質を再確認することで、安定した状態で出荷できる体制を整えています。

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食味確認による品質維持

お米

製品時には食味確認も行い、数値だけでは判断できないごはんのおいしさまで確認しています。品質だけでなく、食卓でのおいしさにもこだわっています。

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記録・管理によるトレーサビリティ

お米

各工程の品質データは記録・管理されており、ロットごとの履歴確認に対応しています。原料受け入れから出荷まで、一貫した品質管理体制を構築しています。

原料玄米の受け入れ
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原料玄米の受け入れ

生産者や仕入れ先から届く原料玄米は、産地や品種、ロット情報を確認し、品質基準に沿って受け入れを行っています。受け入れ情報は記録し、トレーサビリティにも対応しています。

玄米の保管
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玄米の保管

玄米は低温倉庫で保管し、温度や湿度に配慮しながら品質を維持しています。品質劣化や害虫発生を防ぎ、安定した状態で保管しています。

精米工程
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精米工程

精米工程では、HACCPの考え方に基づいた設備を導入しています。品種や状態に合わせて精米条件を調整し、安定した品質に仕上げています。

計量・袋詰め
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計量・袋詰め

精米日や商品名、内容量を確認しながら計量・袋詰めを行っています。包装基準に沿って確認を重ね、製品化しています。

出荷
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出荷

出荷時は、輸送中に製品が傷つかないようラップ包装を行い、納品先に合わせた梱包で出荷しています。外的要因による影響を防ぎ、安全な状態でお届けしています。

FAQ

お米の仕入れや卸販売、精米加工に関することなど、お客様からよくいただくご質問をまとめております。

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